左目がストレスを叫んでいる

日々

2022年3月24日(木)

同居人さんの部屋に行って、充電させてもらいました。
「きょうずっと、左目がぴくぴくしているんだよね」と言ったら、「ストレスですよ、それ!」と心配してくれました。そうだろうね。
思い当たる原因をぽつぽつ話している間も、まぶたはぴくぴく震えています。

話の流れは、以前、まだ一緒に暮らしていない頃のことへ。昔もいまも、同居人さんは屋内で過ごすことが好きな人なのですけれど、あの頃は車で何度も迎えに来てくれました。運転できないわたしのために。
それを考えると、わたしのことが大好きなんだなー、と伝わってきてしあわせな気持ちになります。「わたしのこと、大好きなんだね」って言ったら、目をそらしてしまいましたけれど。

話しているうちに、左目のぴくぴくが止まりました。(この文章を書いている瞬間も、止まりました)

気分転換のためなのか、同居人さんが好きな番組を見せてくれました。先日、「うまい!」と絶賛していたソースが出てくる回。
美味しそうに食べる芸人さんの姿は立派な飯テロ。見終わったあと、ふたりでソースをかけたパンを焼きました。熱々のパンに合いますね。

きょう詠んだうた

渡さずに背負っていくと決めた罪
僕とわたしの消えぬ傷あと

参考リンク

  • ソースを手に入れたときの日記
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