深い夜の時間に沈みゆく

日々

急にしゃべりたくなったので、Twitterとnoteの音声機能をお試ししてみました。
結果、わたしはnoteのほうが使いやすいように感じました。気が向いたら、また声を録音するかもしれません。

2021年1月31日(日)

サイトで公開するための日記が、たっぷり一週間分溜まっていました。生活することを重視しているとなかなか時間が取れませんね。だから夜更かしをして深夜に綴っていました。けれどそれで体調を崩してしまったので、今後は避けたいところです。
正直、深夜の静けさが好きなので、どうなることやら。

はい、懺悔します。
いま深夜です。またもとの生活のようになってしまっています。
けれど“懺悔”って改めなければならないのですよね。悔い改めること。……無理かもしれません、ごめんなさい。

緩やかな自殺をやめることができません。自分の命を肯定することができません。ごめんなさい。いますぐにこの心臓が止まってもいいとおもってしまいます。
積極的な行動は控えめになりましたけれど。たくさんの方に救ってもらったくせに、酷いおこないなのですけれど……。
嗚呼、生きづらい思考。深夜のせいかもしれませんね。永遠に夜ならいいのに、とおもってしまうからですね。ヒトがいない時間が、心から落ち着きます。

それでもきっと、すぐに寂しくなって、朝を迎えてしまうのでしょう。日中を生きる人たちの側に行きたくなってしまうのでしょう。まぶしいと感じながら。

きょう読んだ本

「大家さんと僕」と僕
矢部太郎さん ほか
新潮社
p.30-39

参考リンク

番外編 note音声機能てすと【やさたかラジオ】

2021年2月1日深夜 執筆
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