身体が戦っている間は眠るしかない

日々

スマホを目の前に持ってきても、光しか感じられない恐怖……。待ち受け画像が見えませんでした。
顔が腫れて、ほとんど目があかない上に、体液がぐじゅぐじゅとあふれてくっついて、開かなくなります。
こじ開けてぼやけた視界でなんとか見ているものの、いつ見えなくなってしまうかわかりません……。

2021年1月21日(木)


心から信頼しているベビーワセリンですら、顔に塗ることをためらってしまいます。余計なことをして悪化させたくないので、皮膚科と眼科からいただいたお薬だけ、目のまわりに塗っています。

病院のお薬は偉大ですね。こんな状況でも、しみません、痛くありません。むしろ、塗ると気持ちいいです。
そのうちのひとつは1日4回も塗らなくてはならないのですけれど、きちんと続いています。このお薬によって良くなっていることが、心も身体もわかっているのですね。

きょう読んだ本

なし。
すこしでも早く回復するため、ずっと寝ていました。

2021年1月23日夜 執筆
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